松友美佐紀がバトミントン日本代表でかわいいと人気!体重と動画は?

sponsored link

m.misaki2

どうも、のりたまです。

全国的に暑い日が続いていますね。

熱中症対策は万全に。

こちらで特集も組んでますよ。

熱中症の症状で吐き気は危険?頭痛と下痢は?最新処置と対処法!

さて、2020年の東京でオリンピックが開催されることで注目になってますが、もう2年後はサッカーワールドカップで話題だったブラジルで今度は南米初のオリンピックがリオデジャネイロで開催されます。

スポーツの祭典そのものもそうですが、世界中が一同に集まって最高レベルの競技を競い合う。

そこに民族間の争いも抜きにしたスポーツマンシップが感動を呼びますよね。

そのオリンピックで日本で注目を集めそうなスポーツがあるんです。

それが『バトミントン』。

女子バトミントンというと昔から名コンビとしての注目がありましたが、今年は新生コンビが強さとかわいさで話題を呼んでいます。

それが高橋礼華さん(24)とともにコンビを組む松友美佐紀さん(22)。

ブラジルフィーバーとともに新たなスポーツフィーバーが起きそうな予感!

しかも今度の土曜日26日の18:55からTBS系列の

「ジョブチューン」

にも出演しますよ!

ちょっと追ってみますね。

sponsored link

息の合った金メダル候補

“タカマツ”ペアの名のもと息の合ったバトミントンのペアがこの二人。

高橋礼華(たかはし あやか)さん(24)と松友美佐紀(まつとも みさき)(22)さん。

つい先日の6月に行われたスーパーシリーズ大会で女子ダブルスで初優勝し世界ランクも4位と完全にオリンピックメダル圏内!

サッカーワールドカップで惜しくも準優勝したアルゼンチンも元々は世界ランク4位。

十分世界一金メダルを狙えるというわけです。

それもそのはず。

スポーツ競技としては珍しいほどのペア結成期間の長さで、宮城の聖ウルスラ学院英智高校時代から数えてもう8年になります。

ちなみにロンドンオリンピックの活躍も期待されていたのですが、当時は世界ランク14位、日本国内でも4番手と実力はこれからといった感じでしたね。

バトミントンの過去の有名なペアといえばオグシオが有名。

小椋久美子(おぐら くみこ)さんと、潮田玲子(しおた れいこ)さん。

OSK201005010041

 

※左が小椋さん、右が潮田さん

 

全日本総合選手権で優勝を果たし5連覇していることから一気に知名度が上がりました。

二人ともくっきりとした顔立ちでスポーツ選手にしてはとても美形でしたからね。

目鼻立ちからして小椋さんが活躍するかと思ったら、潮田さんが大人の魅力も放ってバラエティ番組でも見かけることが多くなりました。

ロンドンオリンピックで銀メダルをたたき出したのが名コンビ、フジカキこと藤井瑞希(フジイミズキ)さん、垣岩令佳(ガキイワレイカ)さんです。

TKY201208040704

 

※左が垣岩さん、右が藤井さん

 

高橋さんと、松友さんはすでに”タカマツ”の愛称でも知られている名コンビ。

オリンピックでメダルを取るとなるとテレビに引っ張りだこになること間違いなしです。

松友美佐紀さんの体重

松友美佐紀さんの身長が159cmとあって小柄なんですが体重が公表されておらず分からないですよね。

近い身長の方でバトミントン選手といえば、先ほどのロンドンオリンピック銀メダリストの藤井瑞希さん。

身長が160cmで体重が60kgと公表してるだけに腕や脚がアスリートならではのがっしり体系。

TKY201208030129

 

※右が藤井さん

 

それに比べて松友さんはどちらかというとスラッと体系ですよね。

misaki4-1

 

そして身長が159cmとなると、かなりスタイルを気にした芸能人に近い体重である可能性が高いです。

159cmの芸能人といえば

松本まりか

大谷みつほ

河合奈保子

田中律子

松田聖子

さんなどがいますが体重は明かしていません。

となると最近テレビ等でよく見るオグシオの潮田さんのスタイルから検証してみると分かりやすそうです。

潮田さんが身長167cm、体重60kgであることを明かしています。

ですので同じバトミントン選手としてトレーニングなどで共通点が多いことから、松友さんの身長159cmにならすとすると、若さを考慮しても体重は約54~57kgであることが推測できます。

アスリートは筋肉質ですので、見た目よりも体重があるのは致しかたありません。

松友美佐紀さんに関する動画

ピュアな感じが伝わってきて光る原石といった感じです。

オリンピックへの熱い気持ちを2分00秒くらいから見ることができますよ。

笑い顔もとってもキュート!

編集後記

松友さんが徳島出身でバトミントンの名門で宮城の「聖ウルスラ学院英智高校」でバトミントンに打ち込み、

高橋さんが奈良県出身で宮城聖ウルスラ学院英智中学校からずっとバトミントンをやり続けることで二人が運命の出会いを果たしました。

バトミントンの魅力はやればやるほどうまくなっていくところだそう。

おそらく結成8年というキャリアも実力アップの相乗効果となりそうな予感。

若さとキャリアを武器に日本のスポーツ界を引っ張っていってほしいですね!

sponsored link

関連記事はこちら

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ